現人

创作时间:
12/2022 - 01/2023

作词作曲编曲混音:HazezZ

作品介绍

現人是一首写给在场的自己的歌。
指向的不是某个超脱的灵魂,而是被现实框住的肉身,会疲惫,虚张声势的人。

它有着混合拍的推进感,节奏像摇摆又像踉跄,表面很帅很利落,甚至带着一点漫不经心。整首歌以我最喜欢的吉他 riff 为骨架,把叙事推到最前面。在人群里穿行、对着玻璃低声告解,像明知道说出口很矫情却还是忍不住把心里那点东西留下一道划痕。顺带一提,音乐作品集的那张用着白色无头琴的照片正是我在学校演奏这首歌的时候被拍下的。

某种意义上,它也是Moonlapse的精神续作。
那句“永遠に会えないと思う”不仅再次出现,连旋律也被原样保留。

它更像我对自己的一次回应:对那种很会装、很会显得清醒、却又经常不理解别人(也不太理解自己)的姿态,对那种把情绪写进夜色、写进作品里的生活方式。是讽刺,也是自白,一首听起来很帅,但其实把执拗留在暗处的歌。

歌词(Part 1)

「そんなこと、理解できない。僕はずっとそうだった」と言った
彼は「それでもいいんだ」と言った
続けようとしたら 突然崩れた

いつも他人のことを笑っている
自分の立場じゃ理解できない感情
「捨てれば完璧になれる」
僕はそう思う

10月、ロンドン、人々
地平線の内側に
昔の影をたどって
誰も救えないから

花びらがいっせいに落ちる
アイロニーも飽和した
曙光が散る
フィクションの角度から

歌词(Part 2)

傘に落ちる雨粒のように
5時にはもう日が暮れる冬のなかで
「永遠に会えないと思う」
脳裏をよぎる

次から次へと僕の頭上を
光が通り過ぎていく
自由も、真実も、平和も、愛も
せめて内なるものだけは維持しよう

時間と現実が重なる
触れられなくなる
その輪郭
ニル・アドミラリとヴァニタス

「これじゃ結局、意味がないじゃないか」
こんなことを考えていた
大量の丸薬を手のひらにあけた
その時、その時
君のことを思い出した

実はあの夏から、自分の感情を
無意識にまた拾い上げていた
コントロールできないなんて大嫌い

あの日、僕は劇場の前でじっとしていた
真夜中、街灯、ガラスに告解
I’ll tell you someday, about the story that came from despair

返回音乐栏目